ピントレメソッド

低負荷・気になる部位・一生のスキル
カラダを変えるための学習メソッド

東京大学大学院 身体運動科学研究所 修了
トレーナー 井上大輔考案



ピン(1人)でもできて、ピーン!と分かりやすく、ピンポイントに効くトレーニング!

略してピントレです。美しく健康的なカラダに変えるために重要なことは『生活習慣の中に効果的な上手い筋トレを組み込むこと』です。

ピントレは、身体の気になる部位をピンポイントに変えるだけでなく、効果的な上手い筋トレの『基礎、本質、そして、応用性』を身につけられる新しい学習メソッドでもあります。
今まで全く筋トレをやったことのない方、フィットネスクラブや自宅で筋トレを頑張っているけれどなかなか効果を感じられないという方は、是非このピントレを実践し、カラダの変化とともに上手い筋トレを習得していただきたいです。

まず始めに、ご自身のトレーニング偏差値を知る必要があります。腕立て伏せを10回やればその人のトレーニング偏差値がある程度わかります。さぁやってみましょう!

やった方は以下を読んでみてください。




ここで、大切なのは、トレーニング中の頭の中(考えていること)です。
皆様の頭の中はどうでしたでしょうか?

『きついなぁ』
『これであってるのかなぁ?』
『回数ばっかり数えてた』
『腕がきつい』
『呼吸どうすればいいんだろう』
『何も考えてなかった』

頭の中がこのようなことばかりだった方は、残念ながら、トレーニング偏差値は低い。つまり、このまま下手な自己流筋トレを続けたとしても、おそらく目的の効果は望めません。

ピントレはこのような筋トレの初心者、初中級者の方が対象になります。
効果的な上手い筋トレとはどのようなことなのか、ピントレを通じて、学習し、実践していきましょう。

筋肉はとても正直で、筋肉は刺激が入ることで成長します。また、刺激が入らなければその筋肉は退化していきます。刺激が入ったかどうかはトレーニング後の「筋肉の熱・使った感・疲労感・翌日以降の筋肉痛」でわかります。ピントレでは、身体の気になる部位ごとにそれぞれピンポイントに効かせやすい種目を選んでいます。

また、ピントレを行うにあたってすべて共通のステップがあります。

ファーストステップ
『ターゲットの筋肉をピンポイントに意識する』
ピントレ中には必ずターゲットの筋肉を明確に意識するところから始まります。
まずは頭の中を変えます。

セカンドステップ
『ターゲットの筋肉にピンポイントに刺激を入れる』
ターゲットの筋肉を頭の中でしっかりと意識できたら、次はその筋肉の感覚に集中して、ピンポイントに刺激が入るようなフォームに変えます。

サードステップ
『ターゲットの筋肉をピンポイントに使えるようになる』
ターゲットの筋肉にピンポイントに刺激が入るようになったら、次はその筋肉を無意識に使いにいけるように繰り返し練習します。

それぞれの部位ごとの種目に対して、すべてこのステップを踏みながら実際に行っていきましょう。

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体験料は5,000円(税込)です。月会員でご入会の場合、翌月の会費から5,000円引きいたします。

当日は体験料(現金)、運動できる格好(上下)、タオルの三点をご用意ください。
※シューズはレンタルシューズを無料でお貸しします。